チェンジ霊ができません

火霊「共に風に吹かれし時、共に夢を刻みし時、ふと思う事があるのでございます。
弦之介様とわたくしとは、遠い昔一つの魂だったのではないかと。
二つに分かたれた魂が、あるべき姿に戻りたがっているのではないかと。
なればこそ、わたくしはこんなにも弦之介様に…。」

薬霊「一つの魂ならば、必ずあい寄るであろう。
例え幾瀬を隔たれようと、幾世を生きようと必ず…必ず。」

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