2014/01/18 ラウンドワン岡山vsユーズランド倉敷

合わせてご覧ください
→戦前の予想記事

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開幕から圧倒的スピード差

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MAPが見えなくなることが想定されるので赤城の位置をマーク
+自国霊無しの城もマークしておきます。(が、これはあんまり意味なかったw)

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普通にやっていたら勝負にならないので、当初のゲームプラン通り赤城を仕掛ける。

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相手も攻める城がないので、赤城の取り合いになる(計画通り)

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しかし、全て霊有りで返ってくるため、攻め返す。

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やはり、スピード差がありすぎてどうしようもない展開に

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とどめの赤オーブ

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そして、自国の赤城は全て霊無し

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どうにもできず

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一応取っておいた〆城(横付箋)を燃やして終戦

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合わせてご覧ください
→戦後の戦記

相手国との力差がありすぎてどうにもならなかった一戦ですね。
金銀使ってたらもう少しなんとかなったのかなw
紛れを求めて赤城勝負に持ち込もうとするも相手はほぼ霊有り、こちらは霊無し多発でどうにもなりませんでした。
普段だったら投了する場面ですが隣国同士のお祭りみたいなものなので最後まで一応やるも・・・
結果、戦前の予想とほぼ同じ点差が付く結果となりました。

これだけ赤城の取り合いに特化したバトルはめったにないので、サンプルとしては貴重な一戦だったと思ってます。
あとは相手国の〆方が参考になるかもしれませんね。

自国ポイント
侍1000
侍940
侍920
侍900
侍880
魔680
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